中国株&北京生活記

2004年に中国株を始め、勉強しているうちに、中国への興味が高くなり仕事を辞め2006年8月から北京に語学留学中。中国株につながる情報や現地での生活を日々綴っていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

北京で決定的瞬間!!

西単に散歩に行ってまいりました。

20070416005732.jpg



名古屋で言うと栄みたいなところです。とにかく人、人で疲れました。

基本的に人ごみが嫌いなもので・・・

まー人ごみをぶらぶらしていますと、前方で喧嘩らしきものを発見!!

近づいてみてみると私服警官らしき人が手錠をかざして、まさに

手錠をかける瞬間に出くわしました。

20070416010039.jpg



写真に撮ったのですが、アングルがちょうど真後ろになってしまい、うまく撮れませんでした・・・

ちなみに白いTシャツの人が犯人で、その他3名が警察官だと思われます。



FC2ブログランキング 
banner2.gif

読み終わったら↑をポチポチと押してください。


PageTop

北京で茶館初体験

后海を散歩していた時にフリーペーパーで見かけた茶館を発見。
時間もたっぷりあったので、立ち寄ってみることにしました。

お店に入るとおばちゃんが案内&お茶についてのイロハを教えてくれました。私は全くお茶について分からないので大変助かりました。

お茶の値段は38元/一人から158元/一人までとさまざま!この値段にはお茶菓子代とお湯代が含まれているそうです。おばちゃん曰く、「ほかの店ではお湯代は別料金なんだよ」って言ってました。

で私が頼んだのが68元の烏龍茶
153.jpg


お茶をいただきながらおばちゃんと話していると、「この店には日本人がよく団体で来るのよ、多い時は20人くらいになるんだよ」って。
つまりツアー観光客の団体さんですね。
おばちゃんも少しだけ日本語ができるみたい。

くつろげた休日でした。

お店:茶家傅
住所:西城区徳勝門内大街
電話:010-6616-0725



FC2ブログランキング 
banner2.gif

読み終わったら↑をポチポチと押してください。

PageTop

北京の車

北京もホント春らしくなってきました。昨日も気温が20度くらいあったと思います。
春がやってくるということは、黄砂もやってくるということなんですが。
その黄砂の被害を一目で分かるのが黒い車。

IMG_1941.jpg

なんか砂漠を走ってきた車みたいになっています。

北京のあちらこちらで洗車場を見かけます。日本みたいに機械が車を洗うのではなく、人間を大量投入して一気に洗い上げてしまいます。
たまーに、自分でワックスをかけている人を見かけます。でも、ワックスの意味を知っているかは疑問です。なぜなら

137.jpg


こんな車を街中で見つけてしまったからです!!

ワックス掛けたら普通拭き取りますよね!?



FC2ブログランキング 
banner2.gif

読み終わったら↑をポチポチと押してください。

PageTop

北京で高級自動車会社の自転車発見

先日鼓楼のあたりを散策中目に面白い自転車を発見!!

IMG_1972.jpg

この自転車は胡同を散策するときにのるあの自転車です。
肝心なところが光っていて見えませんので少し寄ってみます。


IMG_1974.jpg


そう!このマークはまさしく 
ベンツ!ベンツの三輪車です!!

さすが、北京の観光名所!儲かってますね!!
って、誰も信じませんよね・・・
おっちゃん達のウケねらいなんでしょうか??



FC2ブログランキング 
banner2.gif

読み終わったら↑をポチポチと押してください。

PageTop

中国でコナンとデスノート

まだまだ北京は寒いですが、少しづつ春らしい陽気になってきました!

散歩ができるくらいの気温になってきたので、久々に近所を散策してみました。

すると中国では珍しいマンガ専門店を発見!!

その名前は動漫1000
IMG_2005.jpg


店内には日本の漫画のフィギィア・キーホルダー・単行本などなど。
「写真撮っていい」って聞いたら「だめ」って言われてしまったので
店内の様子は撮れませんでしたが、結構な量の日本の漫画が置いてありました。
おもしろそうだったので「コナン」と「デスノート」を購入してみました。


IMG_2007.jpg IMG_2012.jpg

こちらが「コナン」中国語だと「柯南」


IMG_2010.jpg IMG_2015.jpg

そしてこちらが「デスノート」中国名はそのまま「死亡筆記」

セリフはすべて中国語なんですが擬音は日本語のままでした。
お値段は両方とも1冊6.9元(約104円)です。

中国だからきっと海賊版だと思ったら大違い。「コナン」に関しては最後のページに小学館の承認を得て出版していることが記載されていました。

IMG_2020.jpg



PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。